沈黙で気まずくなりたくないなら、こんな話をすれば良い!1



沈黙って辛くありませんか?

静かにしなければいけない状況でいるなら、黙っていても当然だとは思いますけど、雑談をしたり大笑いしても構わない状況にも関わらず、「シーン」としているのって、悲しい状況です。

勇気を振り絞って話しかけても、会話も続かず沈黙…

話題を変えて話してみても、また沈黙…

ただただ、気まずい雰囲気になってしまいます。

口下手を克服して話上手になるための秘訣!その1


明るく楽しい人なら、沈黙なんて気にすることもなく、どんどん話ができて、楽しい時間が過ぎていくんでしょうけど、話が下手な人にとっては、すごく苦痛な時間になります。

一番、悲しいのは、自分と2人の時には沈黙になってしまうのに、他の人が混じった途端、急に話が盛り上がって、その2人でずっと話をしている…そんなことが、何度もありました。



もちろん仲が良い悪いとか、親しい関係かどうかによっても、全然違うとは思うんですね。

でも以前、「初めまして」の方達と、少し時間を過ごさないといけない時がありました。

最初に私とAさんがいまして、「あ~どうも」と軽く挨拶して、少しは会話がありました。

でも、すぐに話が途切れました。

この気まずい雰囲気を何とかしないと」と思って、いくつか話し掛けたんですけど、すぐに途切れてしまう…。

沈黙で気まずくなりたくないなら、こんな話をすれば良い!2



「はぁ~」と心の中で溜息をついていると、次にBさんがやってきました。

また軽く挨拶をしまして、Bさんは話し上手という感じで、いろいろと話し掛けてきたんですね。

すると、Aさんが話す話す!!!

「さっきまでは何だったの?」と思ってしまうほどでした。



確かに私には相手の話を引き出したり、興味をそそる様な話術はありません。

でも、「ここまで反応が違うって、私って…いったい…」と思い、悲しい気持ちになりますね。

自分というものが、本当に情けなかったです。

沈黙で気まずくなりたくないなら、こんな話をすれば良い!3



沈黙がどこかに行っちゃいました!

誰でも笑わせるほどの楽しい話術とまでいかなくても、沈黙で気まずくならないためには、どうすれば良いのか、悩みました。

このままいても、確実に人間関係の悩みが多くなってくるはずなんですね。

沈黙で気まずくなりたくないなら、こんな話をすれば良い!4



「親しくないような人・初対面の人」とでも話が続いて、沈黙にならないようにしたい!

そんな会話テクニックを絶対にマスターしてやる!

と一大決心をしまして、ある会話術を学ぶことにしたんです。

人に好かれる会話術



そうしたら、「沈黙って何?」というくらい話が続くようになりました。

もちろん、すぐにそんな風になれた訳ではありませんから、多少努力や最初にこちらから話しかける勇気は必要かもしれません。

いくら評判の良い会話術でも、以前の失敗だらけの体験談がありましたから、不安はありましたね。

沈黙で気まずくなりたくないなら、こんな話をすれば良い!5



でも、後は度胸だけです。

それで、一度上手くいってしまうと、どんどん自信が付いてきて、どんどん話ができるようになってきたんですね。

気持ちに余裕が持てるくらいになっています。



こんな話をすれば良い」ということさえ分かってしまえば、会話するのって気楽に楽しめるようになるんですよ。

たまには、相手がすごく無口な人で、沈黙になってしまうこともありますけど、それはそれで楽しいくらいです。

その強敵を、どう話をさせるか?そんなことを考えながら、いろいろ話し掛けるんですよね。

あまり、しつこいと嫌われるだけでしょうから、その辺のサジ加減も大切なんでしょうけど。

沈黙で気まずくなりたくないなら、こんな話をすれば良い!6





口下手を克服して話上手になるための秘訣!その2