会話で力む…力を抜いて自然と楽しく話ができるようになりました!

会話で力む…力を抜いて自然と楽しく話ができるようになりました!1



会話相手が友達でも、どうしても力んでしまって、上手く話せませんでした。

「ちゃんと話さないと」「面白いことを言わないと」と思ってしまうと、余計に力が入ってしまうみたいで、ロクな話もできずに、結局は「面白くない奴」「話が下手」という感じになってしまいます。

力を抜いて、自然に楽しく話ができるようになりたかったです。

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好きな女性相手に緊張してしまって…ということなら、自分でも納得するんですけどね(できれば、好きな人の前でも楽しく話ができるようになりたいんですけど…)。

友達が相手でも、会話下手にしかなれません。

普通の会話でも、何を話して良いのか分からなくなってしまって、無言になってしまったりします。



相手が面白い話をしている時だと、「自分も何か面白いこと言わないと」と焦ってしまって、全然面白くもないようなことを言ってしまったり、支離滅裂になってしまったり、散々な状況になってしまうんです。

それでも「スベリキャラ」になれるんだったら、良いんでしょうけど、そういうキャラにもなれずにいました。

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人間関係で力んだり緊張したりする人は、一般的には良く見せたいとか嫌われたくないなどの思いがあって、そうなってしまう…ということをネットで見かけました。

自分では、「良く思われたい」なんて思ってはいないつもりでいました。

でも考えてみれば、スベリキャラになれないのは、やっぱり「バカにされたくない」という思いがあるんでしょうし、「面白くない奴・話下手と思われたくない」って考えもありますから、トータルで考えたら「良く思われたい」という意識が、少なからず…というかムチャクチャ強いんだと思います。



じゃあ、どうすれば良いのか?というと、どうして良いかも分かりません。

普通に話ができて、たまには小さいボケくらい言えて、笑って会話ができるようになりたいと思いました。

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力まず話ができるようになりました

いろいろと考えた結果、芸人じゃないんだから、みんなを爆笑させる必要もないし、無理して面白い話をしようと思って、くだらない下ネタ言っても仕方がないですし。

普通に雑談くらいできるようになれれば良いや、と思いました。

そこで、このような会話術があったので、興味を持ったし、勉強してみることにしたんですね。

人に好かれる会話術



その結果、普通に話ができるようになっただけでなく、人付き合いがビックリするほど上手くいくようになったんですね。

面白おかしい話ができているわけでもないんですけど、すごく会話が弾むようになったんです。

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相手が面白いことを言ったとして、今までだと「こっちも面白いこと言わないと」なんて思ってましたけど、変に返すこともしないで、「その話題を広げる」ということができるようになったので、会話が続くようになったんです。

そうすると、さらに相手が話を膨らまして、途中でちょっとしたボケをかまして…なんてやっているうちに、すごく会話が楽しいものになってきました。



今は、力むこともないし、緊張もしませんし、自然体で話ができている感じですね。

深く考えすぎずに「友達との会話を楽しもう!」とだけ思っていれば、本当に楽しめるようになりました。

もちろん、人に好かれる会話術で基本的なことや応用も学べたおかげですけど。

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口下手を克服して話上手になるための秘訣!その3

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